デジタル大辞泉 「難儀」の意味・読み・例文・類語
なん‐ぎ【難儀】
1 苦しみ悩むこと。苦労すること。また、そのさま。「腰を屈めるのも
2 面倒なこと。迷惑なこと。また、そのさま。「
3 処理するのがむずかしいこと。また、そのさま。一大事。
「宮は此の事何れも―なりとおぼし召して」〈太平記・五〉
[派生]なんぎさ[名]
[類語](2)難しい・ややこしい・煩わしい・煩雑・複雑・面倒・厄介・
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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