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世話が焼ける セワガヤケル

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デジタル大辞泉の解説

世話(せわ)が焼・ける

他人の手助けが必要で、手数がかかる。面倒である。「まだ幼くて―・ける」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

せわがやける【世話が焼ける】

ある人について手数がかかる。面倒だ。 「ずいぶん-・ける子供だ」 「世話の焼ける赤ん坊」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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