デジタル大辞泉 「実際」の意味・読み・例文・類語
じっ‐さい【実際】
[名]1 物事のあるがままの状態。「老人医療の
2 想像や理論でなく、実地の場合。「
3 仏語。真如、または
[副]ほんとに。実に。確かに。「あの時は[類語](
1)(2)実地・現実・本当・実情・実相・実態・実像・内実・事実・如実・リアル・真実・真相・有りのまま・有り
本に・本当・まことに・実に・真に・全く・まさに・まさしく・ひとえに・
[名]
[副]ほんとに。実に。確かに。「あの時は
1)(2)実地・現実・本当・実情・実相・実態・実像・内実・事実・如実・リアル・真実・真相・有りのまま・有り
本に・本当・まことに・実に・真に・全く・まさに・まさしく・ひとえに・ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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