デジタル大辞泉 「実際」の意味・読み・例文・類語
じっ‐さい【実際】
[名]1 物事のあるがままの状態。「老人医療の
2 想像や理論でなく、実地の場合。「
3 仏語。真如、または
[副]ほんとに。実に。確かに。「あの時は[類語](
1)(2)実地・現実・本当・実情・実相・実態・実像・内実・事実・如実・リアル・真実・真相・有りのまま・有り
本に・本当・まことに・実に・真に・全く・まさに・まさしく・ひとえに・
[名]
[副]ほんとに。実に。確かに。「あの時は
1)(2)実地・現実・本当・実情・実相・実態・実像・内実・事実・如実・リアル・真実・真相・有りのまま・有り
本に・本当・まことに・実に・真に・全く・まさに・まさしく・ひとえに・半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...