デジタル大辞泉 「実際」の意味・読み・例文・類語
じっ‐さい【実際】
[名]1 物事のあるがままの状態。「老人医療の
2 想像や理論でなく、実地の場合。「
3 仏語。真如、または
[副]ほんとに。実に。確かに。「あの時は[類語](
1)(2)実地・現実・本当・実情・実相・実態・実像・内実・事実・如実・リアル・真実・真相・有りのまま・有り
本に・本当・まことに・実に・真に・全く・まさに・まさしく・ひとえに・
[名]
[副]ほんとに。実に。確かに。「あの時は
1)(2)実地・現実・本当・実情・実相・実態・実像・内実・事実・如実・リアル・真実・真相・有りのまま・有り
本に・本当・まことに・実に・真に・全く・まさに・まさしく・ひとえに・菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新