デジタル大辞泉 「被害」の意味・読み・例文・類語
ひ‐がい【被害】
[類語]損害・
立つる
の累世の功を以て墮壞すべからずとせば、亦た宜しく其の
(はうが)に因り、早く之れを斷
すべし。已に形を
すに
んで、然る後に戰師せば、則ち
姓
を被らん。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新