デジタル大辞泉 「急き込む」の意味・読み・例文・類語
せき‐こ・む【▽急き込む】
[類語]逸る・奮う・気負う・勇む・勇み立つ・奮い立つ・猛る・焦る・せく・気が急く・テンパる・焦燥・焦慮・焦心・荒れる・荒らす・すさむ・すさぶ・苛立ち・苛立つ・かりかり・じりじり・やきもき・むしゃくしゃ・むずむず・うずうず・じれる・苛つく・業を煮やす・痺れを切らす・歯痒い・じれったい・もどかしい・辛気臭い・苛立たしい・まだるっこい・まどろっこい・躍起・隔靴掻痒・いらいら・尖る・手ぬるい・生ぬるい・のろ臭い・
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...