デジタル大辞泉 「焦燥」の意味・読み・例文・類語
しょう‐そう〔セウサウ〕【焦燥/焦×躁】
[類語]苛立ち・焦慮・焦る・せく・急き込む・気が急く・逸る・テンパる・焦心・荒れる・荒らす・すさむ・すさぶ・苛立つ・かりかり・じりじり・やきもき・むしゃくしゃ・むずむず・うずうず・じれる・苛つく・業を煮やす・痺れを切らす・歯痒い・じれったい・もどかしい・辛気臭い・苛立たしい・まだるっこい・まどろっこい・躍起・隔靴掻痒・いらいら・尖る・手ぬるい・生ぬるい・のろ臭い・
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...