デジタル大辞泉 「弱腰」の意味・読み・例文・類語
よわ‐ごし【弱腰】
[名]腰のいくらか細くなっている部分で、帯を締めるところ。「消えそうな―に、裾模様が
[名・形動]相手に対して向かっていく態度の弱気なこと。意気地のない、消極的な態度をとること。また、そのさま。「交渉に[類語]小心・弱気・引っ込み思案・気弱・内弁慶・陰弁慶・臆病・大人しい・こわがり・内気・
[名]腰のいくらか細くなっている部分で、帯を締めるところ。
[名・形動]相手に対して向かっていく態度の弱気なこと。意気地のない、消極的な態度をとること。また、そのさま。「交渉に《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
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