デジタル大辞泉 「弱腰」の意味・読み・例文・類語
よわ‐ごし【弱腰】
[名]腰のいくらか細くなっている部分で、帯を締めるところ。「消えそうな―に、裾模様が
[名・形動]相手に対して向かっていく態度の弱気なこと。意気地のない、消極的な態度をとること。また、そのさま。「交渉に[類語]小心・弱気・引っ込み思案・気弱・内弁慶・陰弁慶・臆病・大人しい・こわがり・内気・
[名]腰のいくらか細くなっている部分で、帯を締めるところ。
[名・形動]相手に対して向かっていく態度の弱気なこと。意気地のない、消極的な態度をとること。また、そのさま。「交渉に半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...