デジタル大辞泉 「意気地無し」の意味・読み・例文・類語
いくじ‐なし〔イクヂ‐〕【意気地無し】
[類語]臆病・弱い・弱気・引っ込み思案・気弱・内弁慶・陰弁慶・内気・大人しい・こわがり・小心・小胆・怯懦・怯弱・弱虫・弱者・敗者・懦夫・臆病者・腰抜け・張り子の虎・苛められっ子・味噌っ滓・泣き虫・小心翼翼・弱腰・薄弱・惰弱・柔弱・軟弱・優柔不断・
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...