デジタル大辞泉 「鈍臭い」の意味・読み・例文・類語
のろ‐くさ・い【▽鈍臭い】
[類語]もさくさ・もさっと・もさもさ・まぬるい・まのろい・ぼやぼや・
どん‐くさ・い【鈍臭い】
[類語]野暮ったい・野暮・無粋・無骨・無風流・無作法・無造作・泥臭い・むくつけし・プリミティブ・かっこ悪い・ださい・不細工・ぎこちない・田舎臭い・不格好・無様・不体裁・醜態・醜悪・醜い・見苦しい・みっともない・はしたない・
3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...