デジタル大辞泉 「怖がり」の意味・読み・例文・類語
こわ‐がり〔こは‐〕【怖がり/▽恐がり】
[類語]臆病・内気・弱気・引っ込み思案・気弱・内弁慶・陰弁慶・大人しい・小心・小胆・怯懦・怯弱・意気地なし・弱虫・弱者・敗者・懦夫・臆病者・腰抜け・張り子の虎・苛められっ子・味噌っ滓・泣き虫・小心翼翼・弱腰・薄弱・惰弱・柔弱・軟弱・優柔不断・
3月から 5月頃に発生する雷。寒冷前線の通過時に発生する界雷で,この雷雨はよくひょう(雹)を伴う。春の到来を伝える雷ともいわれる。雷鳴に驚き冬眠していた地中の虫たちが目ざめるという理由で「虫出しの雷」...