デジタル大辞泉 「辛気臭い」の意味・読み・例文・類語
しんき‐くさ・い【辛気臭い】
[類語]くさくさ・かりかり・じりじり・やきもき・むしゃくしゃ・むずむず・うずうず・苛立つ・じれる・苛つく・業を煮やす・痺れを切らす・歯痒い・じれったい・もどかしい・苛立たしい・まだるっこい・まどろっこい・躍起・隔靴掻痒・いらいら・荒れる・荒らす・すさむ・すさぶ・焦慮・苛立ち・焦燥・焦る・せく・急き込む・気が急く・逸る・テンパる・焦心・尖る・じめじめ・湿っぽい・手ぬるい・生ぬるい・のろ臭い・
10月14日。明治5年(1872)10月14日、日本最初の鉄道、新橋~横浜間が開通した日にちなむ。[補説]大正11年(1922)鉄道省により鉄道記念日として制定。平成6年(1994)、運輸省(現国土交...