デジタル大辞泉 「虎視眈眈」の意味・読み・例文・類語
こし‐たんたん【虎視×眈×眈】
[類語]狙う・うかがう・つけねらう・探る・狙い澄ます・狙いを付ける・鵜の目鷹の目・まじまじ・じっと・じろじろ・じろり・きょろり・ぎょろり・きょときょと・きょろきょろ・ぎょろぎょろ・しげしげ・つくづく・はた・はった・明視・がん
出典 四字熟語を知る辞典四字熟語を知る辞典について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...