デジタル大辞泉 「見据える」の意味・読み・例文・類語
み‐す・える〔‐すゑる〕【見据える】
1 じっと見つめる。「相手を―・える」
2 本質・真相などを見定める。「現実を―・える」
[類語](1)見つめる・見守る・見澄ます・見る・注目・注視・刮目・目配り・凝視・熟視・目撃・着目・着眼・直視・正視・眺める・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...