デジタル大辞泉 「飾り気」の意味・読み・例文・類語
かざり‐け【飾り気】
2 部屋などが飾られていること。「
[類語](1)見栄・めっき・洒落っ気・虚栄心・気取り・勿体臭い・勿体ぶる・気取る・澄ます・格式張る・見栄を張る・虚勢を張る・気を持たせる・体裁振る・背伸び・御大層らしい・大層らしい・仰仰しい・誇大・
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...