デジタル大辞泉 「意識的」の意味・読み・例文・類語
いしき‐てき【意識的】
[類語]作意・意図的・計画的・作為的・故意・未必の故意・わざと・殊更・作為・積極的・能動的・自発的・わざわざ・殊の外・殊に・好んで・わざとらしい・こと新しい・あえて・せっかく・とりわけ・奮って・主体的・意欲的・精力的・自主的・活動的・進取・前向き・わざと・強いて・たって・乗り気・求めて・進んで・我勝ち・我先・我も我も・喜んで・喜ぶ・しゃかりき・しゃにむに・どしどし・アクティブ・アグレッシブ・ポジティブ・自ら・手ずから・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...