デジタル大辞泉 「精一杯」の意味・読み・例文・類語
せい‐いっぱい【精一杯】
[類語]力一杯・極力・力任せ・精精・鋭意・体当たり・燃焼・力ずく・腕ずく・根限り・力の限り・しゃかりき・がりがり・血の出るよう・求めて・奮って・積極的・自発的・能動的・意識的・主体的・意図的・意欲的・精力的・自主的・活動的・好んで・進取・前向き・わざわざ・わざと・強いて・たって・ことさら・乗り気・進んで・我勝ち・我先・我も我も・喜んで・喜ぶ・しゃにむに・どしどし・アクティブ・アグレッシブ・ポジティブ・自ら・手ずから・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...