デジタル大辞泉 「恨めしい」の意味・読み・例文・類語
うらめし・い【恨めしい/▽怨めしい】
1 恨みに思われる。にくらしい。「彼の裏切りが―・い」
2 残念に思われる。情けない。「役にも立たないわが身が―・い」
[派生]うらめしがる[動ラ五]うらめしげ[形動]うらめしさ[名]
[類語](1)恨み・悔しい・遺恨・怨恨・逆恨み・私怨・怨念・
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...