デジタル大辞泉 「重要視」の意味・読み・例文・類語 じゅうよう‐し〔ヂユウエウ‐〕【重要視】 [名](スル)その人やその物事を重要であると認めること。重視。「重要視すべき問題」[類語]優先的・優先・始め・最初・第一・一次・原初・嚆矢こうし・手始め・事始め・まず・一番・初しょっ端ぱな・いの一番・真っ先・先立ち・先頭・当初・初期・初頭・始期・早期・劈頭へきとう・冒頭・出出でだし・滑り出し・初手・出端ではな・端はな・端はし・口開け・取っ付き・頭あたま・のっけ・スタート・取り敢えず・差し当たり・ひとまず・当座・序の口・皮切り・第一歩・第一声・始まり・始まる・始める・トップ・初発・発端・端緒・濫觴らんしょう・権輿けんよ・起こり・緒・とば口・取っ掛かり・開始・幕開き・開幕・立ち上がり・口切り・最優先・何をおいても・何はさておき・何はともあれ・口火を切る・先ず以て・先さき・第一義・前半・先んずる・先立つ・先駆ける・先走る・先に立つ・先頭を切る・先行・先導・主導・誘導・率先・音頭取り・先駆・前駆・先回り・抜け駆け・リード・先決・先順位・機先を制する・イニシアチブ・プライオリティー 出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例 Sponsored by
精選版 日本国語大辞典 「重要視」の意味・読み・例文・類語 じゅうよう‐しヂュウエウ‥【重要視】 〘 名詞 〙 重要であると認めること。重視。[初出の実例]「社会学者が集団意識の構成の一条件として重要視してゐる社会的の意義でいふ討議」(出典:現代国家批判(1921)〈長谷川如是閑〉二) 出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例 Sponsored by