デジタル大辞泉 「そっと」の意味・読み・例文・類語
そっ‐と
1 音を立てないように物事をするさま。静かに。「障子を
2 他人に気づかれないように物事をするさま。こっそり。ひそかに。「秘密を
3 干渉しないで、静かにしておくさま。「しばらく
4 少し。ちょっと。
「沢山にあらば、皆々を申し入れうが、―した樽を下された程に」〈虎明狂・口真似〉
[類語](2)こっそり・ひそか・忍びやか・
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新