デジタル大辞泉 「内輪」の意味・読み・例文・類語
うち‐わ【内輪】
1 外部の者を交えないこと。うちうち。身内。「
2 外部には知らせない内部の事情。
3 控えめなこと。特に、数量や金額などを控えめにすること。また、そのさま。「予算を
4 つま先を内側に向けて歩くこと。また、その足。⇔外輪。
「―にチョコチョコ運ぶ足では」〈宮本・貧しき人々の群〉
[類語](1)(2)こっそり・忍びやか・そっと・秘密・
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新