デジタル大辞泉 「しっとり」の意味・読み・例文・類語
しっとり
1 軽く湿りけが行き渡っているさま。「
2 静かに落ち着いて、好ましい趣のあるさま。「
[類語](1)湿っぽい・じっとり・じめじめ・じとじと・しっぽり・じくじく・しとしと・しとど/(2)物静か・内気・弱気・引っ込み思案・気弱・内弁慶・陰弁慶・臆病・大人しい・こわがり・小心・小胆・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...