デジタル大辞泉 「どっかと」の意味・読み・例文・類語
どっか‐と
1 重い物を置くさま。どっかり。「かついだ荷物を
2 重々しく堂々と腰をおろすさま。また、堂々と居座るさま。どっかり。「茶の間に
[類語]どっしり・どっかり・どかっと・どかり・じっと・つくねん・凝然・でんと・どっしり・冷静・沈着・平静・悠揚・悠然・泰然・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...