デジタル大辞泉 「僅僅」の意味・読み・例文・類語
きん‐きん【僅僅】
[副]数量が非常に少ないさま。わずかに。「
[ト・タル][文][形動タリ]ごくわずかであるさま。「―たる一冊子に過ぎずと
[類語]唯・たった・わずか・たかだか・少ない・少し・少しく・少少・ちょっと・ちょいと・ちと・ちっと・ちょっぴり・いささか・いくらか・いくぶん・やや・心持ち・気持ち・多少・若干・二三・少数・少量・数えるほど・しばらく・なけなし・低い・手薄・少なめ・内輪・軽少・軽微・微弱・微微・微少・
[副]数量が非常に少ないさま。わずかに。「
[ト・タル][文][形動タリ]ごくわずかであるさま。アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...