デジタル大辞泉
「帰」の意味・読み・例文・類語
出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例
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き【帰】
- 〘 名詞 〙 かえること。もとの位置にもどること。あるべきところへおさまること。
- [初出の実例]「同時有二馬孟熙者一。名文圭。号二寒巖一。良子也。与レ谷斉レ名。亦以二院体一為レ帰」(出典:随筆・山中人饒舌(1813)上)
- 「帰を思ふ我もそば刈る夕哉」(出典:妻木(1904‐06)〈松瀬青々〉冬)
- [その他の文献]〔史記‐李斯伝〕
出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例
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普及版 字通
「帰」の読み・字形・画数・意味
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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