デジタル大辞泉 「超絶」の意味・読み・例文・類語
ちょう‐ぜつ〔テウ‐〕【超絶】
1 程度が他よりもはるかにとびぬけてすぐれていること。「
2 他とは無関係に、より高い立場にあること。超越。「俗世間から
3 ⇒
[補説]1から発展して、俗に、「超絶うまい」「超絶おもしろい」のように副詞的に用いられることがある。
[類語]超越・卓越・卓抜・卓出・卓絶・不世出・文句無し・完全・完璧・万全・十全・両全・満点・
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...