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リスト りすと

ASCII.jpデジタル用語辞典の解説

リスト

ソースコードソースコードが印刷された印刷物のこと。ディスプレイなどに表示されたソースコードを指すこともある。データ列データの場所を示すポインターを使ってデータの順序付けを行ったデータ列のこと。データを一定方向だけにたどれる単リスト、逆方向にもたどれる双リスト、たどっていくと元のデータに戻る環状リストなどがある。

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デジタル大辞泉の解説

リスト(Franz Liszt)

[1811~1886]ハンガリーの作曲家・ピアノ奏者。ピアノの卓絶した演奏技巧を開拓、また、標題音楽形式を確立して多くの交響詩を作曲した。作品に交響詩「前奏曲」、ピアノ曲「ハンガリー狂詩曲」など。

リスト(Franz von Liszt)

[1851~1919]ドイツの刑法学者。応報刑主義を批判して、目的刑主義や主観主義刑法理論を展開。また、刑事政策社会政策重要性を説いた。著「ドイツ刑法教科書」など。

リスト(Friedrich List)

[1789~1846]ドイツの経済学者。歴史学派先駆者。後進国ドイツの産業資本の立場を理論化して、国民生産力の理論と保護関税論を展開、関税同盟の結成とドイツの統一に尽力した。著「経済学の国民的体系」「農地制度論」など。

リスト(list)

ある目的のために、多数品目や数字などを書き出したもの。目録一覧表。「ブラックリスト

リスト(wrist)

手首。「リストが強い」

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百科事典マイペディアの解説

リスト

ドイツの経済学者。歴史学派の創始者。物質的・精神的生産力の発展こそが国民の発展をもたらすとして国民経済の発展を野蛮・牧畜・農業・農工・農工商の5段階に区分。ドイツは農工状態にあるため保護関税等の産業保護政策によって農工商状態(英国が典型)に到達するよう努力すべきだと説き,小邦に分立しているドイツ国内の関税統一,鉄道建設等に活躍した。
→関連項目アメリカ学派大島貞益保護貿易主義

リスト

ハンガリーの作曲家,ピアノ奏者。19世紀を代表するビルトゥオーソの一人。母はオーストリア人。ハンガリー名はリスト・フェレンツLiszt Ferenc。エステルハージ家の執事だった父に7歳からピアノを習い,9歳のとき各地で公開演奏会を開く。
→関連項目アラウグラズノフ死の舞踏ショパンスメタナ前奏曲ソナタダルシマードホナーニトライアングルボロジンマクダウェルメンデルスゾーンヨアヒムラフマニノフルビンシテイン練習曲ロマン主義ワイマールワインガルトナー

リスト

ドイツの刑法学者。音楽家のリストの従弟。ベルリン大学教授。新派刑法学の世界的指導者で,目的刑主義を唱えた。刑罰は犯人の危険性から社会を防衛するために科せられるとする一方,犯人の保護のため,刑法のマグナ・カルタ的機能を強調。
→関連項目教育刑論刑法

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ピティナ・ピアノ曲事典(作曲者)の解説

リスト

ハンガリー系のドイツのピアニスト、作曲家。本人はハンガリー語を母国語として解さずその文化も異質なものであったが、自らの血統を強く意識していた。ヨーロッパ中をその活動地とし、ドイツ語圏のほかはパリ、ロー ...続き

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DBM用語辞典の解説

リスト【List】

ダイレクトマーケティングになくてはならないもののひとつは顧客リスト。顧客に関する情報を集めたもの。趣味や興味(ライフスタイル)のサイコグラフィック・ヒストリー、購買ヒストリー(購入年月日、購入製品やサービス、数量、金額など)、デモグラフィック・プロフィール(性別・年齢・住居・学歴・年収など)、メンバーシップ履歴などを有した個々人の名前と住所のレコードを収集したもの。個々人の個人リスト、学校などの団体に所属している団体リスト、名前の出所によるリストなど、さまざまなタイプのリストが存在する。カタログハウスの顧客を集めた通販リスト、医療専門家を編集してつくられたリスト、雑誌購読者のリスト、高校生リスト、クレジット購入者リストなど特殊リストもある。リストはダイレクト・マーケティング業界の命といわれるほど重要なものである。

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世界大百科事典 第2版の解説

リスト【Friedrich List】

1789‐1846
ドイツの経済学者。歴史学派の先駆者とみなされる。南ドイツのビュルテンベルク公国ロイトリンゲンに生まれる。地方官吏から身を起こし,チュービンゲン大学で学を修めて公国の中央官吏となる。新憲法制定にさいしてのビュルテンベルク憲法論争において進歩的陣営につき,自由主義的な大臣バンゲンハイムに請われて1817年チュービンゲン大学の国家学教授となる。憲法改革を推し進める一方,フランクフルト・アム・マインに創設されたドイツ商工業同盟を指導して領邦間関税の撤廃を唱え,対外的には保護貿易を主張した。

リスト【Liszt Ferenc】

1811‐86
ハンガリーの作曲家,ピアニスト。民族的にはハンガリー(マジャール)人ではなく,両親は南ドイツ出身である。エステルハージ家の執事であった父に7歳のときからピアノを習い,1820年9歳のときに早くも公開演奏会を開くほど上達した。翌21年リストはハンガリー貴族の援助を得てウィーンへ移り,チェルニーにピアノを,サリエリに作曲を学ぶ。ここで,シューベルト,ベートーベンらに紹介された。22年ウィーンでの演奏会に成功,23年各地で演奏会を開きながらパリへ向かい,24年パリ,ロンドンなどで成功し演奏家としての地位を固めた。

リスト【Franz von Liszt】

1851‐1919
ドイツの刑法学者。ウィーン生れ。同名の音楽家フランツ・リストはいとこにあたる。ウィーン大学に学び,とくに私法学者イェーリングからは思想形成上大きな影響を受けた。グラーツ大学私講師,ギーセン,マールブルク,ハレ各大学の教授を経てベルリン大学教授となり,刑法,刑事訴訟法のほか,国際法,法哲学を講義した(1917年退職)。1882年,マールブルク大学への就任に際して発表した《刑法における目的思想》(マールブルク綱領)は彼の刑法思想の基本をなすものであると同時に刑法における学派の争いにおいて彼の率いる新派刑法学(近代学派。

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大辞林 第三版の解説

リスト【list】

目的に合わせ、多数の項目を一定の形式に従って書き並べたもの。一覧表。目録。名簿。表。
プログラムのソースを出力したもの。

リスト【wrist】

手首。 「 -の強さ」

リスト【Friedrich List】

1789~1846) ドイツの経済学者。ドイツの歴史的発展段階とその生産力に照応した国民経済学を体系化し、保護貿易を主張、歴史学派の始祖とされる。ドイツ関税同盟の成立に寄与。主著「経済学の国民的体系」

リスト【Franz Liszt】

1811~1886) ハンガリーの作曲家。すぐれた技巧のピアニストとしてヨーロッパで名声を博し、多数の華麗なピアノ曲と交響詩を作曲。代表作「ハンガリー狂詩曲」「ピアノ-ソナタ」「ピアノ協奏曲」

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ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

リスト
List, (Georg) Friedrich

[生]1789.8.6. ロイトリンゲン
[没]1846.11.30. クーフシュタイン
ドイツの経済学者。 1817年テュービンゲン大学の行政学教授。ウュルテンベルク憲法闘争への積極的参加と,ドイツ領邦間の関税撤廃,全ドイツ的関税制度設定を目指すドイツ商工業同盟結成 (1819) の指導者としての活動ゆえに官職罷免,デマゴーグとして禁固刑を宣告され,受刑後 25年アメリカに亡命。アメリカでは東部の工業家の主張する保護関税政策に同調,『アメリカ経済学綱要』 Outlines of American Political Economy (27) を著わす。 32年アメリカ市民 (領事) としてドイツに帰り,各地で鉄道網建設の宣伝,組織に尽力するが種々の妨害を受ける。 41年主著『国民経済学体系』 Das nationale System der politischen Ökonomieを公刊し,ドイツの工業化のための保護育成関税の理論的基礎づけを行なった。同書で展開されているイギリス古典派経済学批判は,歴史学派のスミス批判の原型となったもので,リストがしばしばドイツ歴史学派の先駆とされるのもそのためである。晩年"Zollvereinsblatt"を創刊 (43) ,ドイツの商工業者の代弁者たらんとし,またイギリスとの同盟を構想したが,健康・経済状態の悪化のなかで,旅先でピストル自殺をとげた。ほかに著書は『農地制度・零細経営および国外移住』 Die Ackerverfassung,die Zwergwirtschaft und die Auswanderung (42) ,『ドイツ人の政治的経済的国民統一』 Die politisch-ökonomische Nationaleinheit der Deutschen (45~46) がある。

リスト
Liszt, Franz

[生]1811.10.22. ライディング
[没]1886.7.31. バイロイト
ハンガリーのピアニスト,作曲家。 K.チェルニーや A.サリエリに師事し,1824年にパリでデビュー以来,はなやかな人気に囲まれ,ピアニストとして最高の技巧によってヨーロッパ楽壇に君臨した。 42年ワイマールの宮廷楽長に就任,ワーグナーの『ローエングリン』を初演,47年演奏界から引退して作曲活動と後進の育成にあたった。また 60年以後は黒衣をまとって宗教生活に入った。作品は超人的なテクニックを要求する 12曲の『超絶技巧練習曲』,19曲の『ハンガリー狂詩曲』,6曲の『パガニーニによる大練習曲』『巡礼の年』,2曲の『ピアノ協奏曲』などのほか,リストが確立したといわれる交響詩では『レ・プレリュード』『マゼッパ』『ダンテ交響曲』『ファウスト交響曲』がよく知られている。また他の作曲家の作品をピアノ用に編曲したものや,宗教音楽,合唱曲も多い。

リスト
Liszt, Franz von

[生]1851.3.2. ウィーン
[没]1919.6.21. ゼーハイム
ドイツの刑法学者。 1879年ギーセン大学教授,次いでマールブルク,ハレ,ベルリン各大学教授を歴任。 1908年プロシア代議士,12年以来帝国議会議員となる。新派刑法学の創始者として,刑法学を伝統的な法教義学から犯罪の原因や現象形態の研究に移行させた。応報刑の観念を排斥して,犯人の危険性を重視し刑罰のもつ教育的機能に立脚する刑事政策を提唱し,他方では人権保障の観点から刑法のマグナ・カルタ的機能を強調。また比較刑法学を基礎づけ,正法は既存法の発展傾向から得られると主張した。国際刑事学協会の創立や『全刑事法雑誌』 Zeitschrift für die gesamte Strafrechtswissenschaft (1881) の創刊に関与し,国際的にも多大の影響を及ぼした。牧野英一もその弟子の一人である。主著『ドイツ刑法教科書』 Lehrbuch des deutschen Strafrechts (81) ,『刑法講話』 Strafrechtliche Aufsätze und Vorträge (2巻,1905) 。

リスト

リスト処理」のページをご覧ください。

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367日誕生日大事典の解説

リスト

生年月日:1874年1月1日
フランスの経済学者
1955年没

リスト

生年月日:1851年3月2日
ドイツの刑法学者
1919年没

リスト

生年月日:1789年8月6日
ドイツの経済学者
1846年没

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世界大百科事典内のリストの言及

【重商主義】より

…政策史的には,ナポレオンの大陸制度,18世紀ドイツの領邦諸国家で〈官房学Kameralismus〉の名称で知られる経済・財政政策,本源的蓄積政策としての意義をもった1834年のドイツ関税同盟や1789年以後のアメリカの工業保護制度などが注目される。重商主義者としては,イタリアのA.セラ,フランスのJ.ボーダンA.deモンクレティアン,ドイツの官房学者J.J.ベッヒャーとJ.H.G.vonユスティ,保護主義者としてはフランスのF.V.D.deフォルボネ,J.A.シャプタル,ドイツの〈新重商主義者〉と呼ばれるF.リスト,〈アメリカ体制論者〉のA.ハミルトン,D.レーモントらが注目される人たちである。【時永 淑】。…

【ハミルトン】より

…独立革命中はワシントンの副官として活躍,戦後はニューヨークで弁護士を務めた。強力な中央政府確立の必要を主張し,合衆国憲法の制定運動に尽力,その批准の際にはJ.マディソン,J.ジェーの協力を得て,アメリカ政治思想史上著名な《フェデラリスト》(1787‐88)を著して憲法を擁護した。89‐95年ワシントン政権の初代財務長官を務め,《公信用に関する報告書》《国立銀行に関する報告書》(ともに1790)などを連邦議会に提出,戦時公債全額を額面どおり連邦政府公債に借り換え,第一合衆国銀行を創設し,蒸留酒消費税(これに反対してウィスキー一揆が起こる)などの新税制を整備し,貨幣法を制定するなど,財政金融上の重要な政策をやつぎばやに遂行して,公信用ならびに連邦政府の財政的基盤を短時日に確立した。…

【歴史学派】より


[歴史学派の生成と展開]
 歴史学派は,ロマン主義の影響を受けつつ,当時勃興期にあったドイツ資本主義の特殊な事情を背景において成立した。その先駆者はF.リストである。19世紀に入るとドイツにも産業革命の波が押し寄せてくるが,ドイツ国内はいまだ領邦国家に分裂しており,封建的束縛が至るところに存在していた。…

【交響詩】より

…19世紀半ばに確立された管弦楽による標題音楽の一種。リストがはじめ序曲として作曲した《タッソー》を1854年に交響詩symphonische Dichtungと呼んだのが最初である。交響詩の先駆としては,管弦楽による標題音楽,とくに標題交響曲(ベルリオーズの《幻想交響曲》など)があるが,これが多楽章形式なのに対して,交響詩は一般に単一楽章形式の場合に用いられる。…

【ドゥムカ】より

…19世紀後半のポーランドや西ウクライナの民謡収集家(コルベルクOskar Kolberg(1814‐90)など)が農民の不幸な運命を歌った抒情的民謡を一般にドゥムカと呼ぶようになった。器楽曲ではF.リストのピアノ曲《ボロニンツェの落穂拾い》(1848)が早い例であり,ドボルジャークはピアノ曲《ドゥムカ》作品35(1876)と12(1884?)や《ピアノ三重奏曲ホ短調》(1891)などに広く用いている。その流れを汲んで,チェコではヤナーチェク,スーク,ノバークVitězslav Novák(1870‐1949)らもこの曲名を用いている。…

【ハンガリー】より

…都市では首都ブダペストが最大で人口193万,次いでデブレツェン(21万),ミシュコルツ(18万),セゲド(17万),ペーチ(16万)という四つの大学都市が続く(人口はいずれも1995)。 国民の大多数がキリスト教徒である。そのうちカトリックが67.5%で多く,プロテスタントは改革派(カルバン派)が20%,福音派(ルター派)が5%で,合わせて25%を占める。…

【ファウスト】より

…神秘的・象徴的な台本に加えて複雑な和声を多用,対位法的で非ロマン的な論理性に貫かれた音楽である。(f)ゲーテの詩劇の登場人物の性格描写を各楽章で行ったリスト作曲の《ファウスト交響曲》(1857),そのほかゲーテの《ファウスト》の中の歌詩を選んで,ベートーベン,シューベルト,メンデルスゾーン,ムソルグスキーらが作曲している。リストには,N.レーナウの詩による管弦楽曲《レーナウの“ファウスト”からの二つのエピソード》(1860以前)もある。…

【ブラームス】より

…この間,デトモルトではいくつかの合唱曲のほかに2曲の管弦楽曲《セレナード》(1858,59),《弦楽六重奏曲第1番》(1860)を,またハンブルク時代にはピアノ変奏曲の金字塔ともいうべき《ヘンデルの主題による変奏曲とフーガ》(1861),全5集の歌曲集《マゲローネ》の最初の2集(1861,62)などを作曲し,また《ピアノ協奏曲第1番》(1858)の初演を行った。60年彼はF.リストを中心とする新ドイツ派と呼ばれた革新的なグループに対して,彼らと芸術的・美学的信条を異にする旨の宣言文をヨアヒムらと連名で発表し,のちにR.ワーグナーたちからの非難を招くことになる。 62年9月生活の本拠をウィーンに移し,64年まで同市のジングアカデミーの指揮者を務める。…

【ラフ】より

…ドイツの作曲家。F.リストの助手を務めたのち,1856年よりウィースバーデンでピアノ教師。77年よりフランクフルト・アム・マインのホーホ音楽院院長。…

【ローエングリン】より

…台本は1845年に完成,48年総譜が完成した。50年8月ワイマール宮廷劇場で,リストの指揮により初演。 物語は10世紀のアントワープ付近。…

【ロマン派音楽】より

…世紀後半には他の諸国の貢献も強まる。おもな大作曲家を挙げれば,ベートーベンとシューベルトを視野におさめながら,C.M.vonウェーバー,メンデルスゾーン,シューマン,ショパン,ベルリオーズ,リスト,R.ワーグナーらが代表的存在である。ベートーベンとシューベルトはロマン的要素を有しながら,全体としては古典派に入れられる。…

【刑法理論】より

…さらに,フェッリは,犯罪社会学的方法に重点をおいて犯罪の原因を人類学的原因,社会的原因,物理的原因に分け,意思の自由を前提とする後期旧派的な〈道義的責任〉を実証的に証明できない幻想にすぎないとして否定し〈社会的責任〉を主張するとともに,従来の〈責任〉と〈刑罰〉の概念を排斥して犯罪者の〈危険性〉と〈制裁〉の概念を用いた刑法草案(1921)を起草したのである。このようにして形成された新派理論を整理し体系化して展開し,新派の代表的主張者となったのは,ドイツのリストであった。リストは,犯罪の社会的原因の除去については社会政策の重要性を強調し,また刑事政策固有の課題である犯罪の個人的原因の除去に関しては,偶発犯人に対し短期自由刑の弊害を強調して執行猶予の導入,罰金刑の拡充を,改善可能な慣習犯人に対し相対的不定期刑による改善を,改善不能な慣習犯人に対しては無期または不定期の拘禁を提案したのである。…

【データ構造】より

…列の先頭の要素の番地と列の要素の個数は別に記録しておく必要がある。 リストは,k番地とk+1番地を組として扱い,この二つで列の要素一つを表現する。k番地には要素の値を入れ,k+1番地には列の次の要素の番地を入れる(このように別のデータの存在位置(番地)を示すデータのことを一般にポインターと呼ぶ)。…

※「リスト」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

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