デジタル大辞泉 「没入」の意味・読み・例文・類語
ぼつ‐にゅう〔‐ニフ〕【没入】
1 沈み入ること。もつにゅう。「水中に
2 一つのことに心を打ち込むこと。没頭。もつにゅう。「仕事に
3 官府に取り上げること。没収。もつにゅう。
[類語]打ち込む・専念・専心・没頭・傾注・没我・熱中・夢中・熱心・鋭意・無我夢中・背水の陣・

(ていえい)~其の
に隨ひて長安に至り、上書して曰く、妾の
(淳于公)
と爲り、齊中皆其の
を
す。今法に坐し刑に當る。~妾、願はくは沒入せられて官婢と爲り、以て
の刑罪を贖(あがな)ひ、自ら新たにするを得しめんと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新