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目障り メザワリ

デジタル大辞泉の解説

め‐ざわり〔‐ざはり〕【目障り】

[名・形動]
物を見るのにじゃまになること。また、そのものや、そのさま。「目障りな建物」
見て不快であること。また、そのものや、そのさま。「いちいち目障りなやつだ」

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

めざわり【目障り】

( 名 ・形動 ) [文] ナリ 
それが邪魔になって、他の物が見えない・こと(さま)。また、そのもの。 「展望の-になる」
見ると不愉快になること。また、そのようなさまやそのようなもの。 「 -な存在」 「 -にならないようにおとなしくする」

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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