デジタル大辞泉 「壁に突き当たる」の意味・読み・例文・類語
壁 に突 き当 た・る
[類語]挫折・頓挫・蹉跌・立ち往生・行き詰まる・暗礁に乗り上げる・けちがつく・行き悩む・お先真っ暗・前途多難・前途遼遠・八方塞がり・絶体絶命・剣が峰・九死・危機一髪・袋の鼠・抜き差しならない・のっぴきならない・にっちもさっちも・進退
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...