デジタル大辞泉 「ぞっこん」の意味・読み・例文・類語
ぞっ‐こん
[形動]心底からほれ込んでいるさま。「彼は彼女に
[副]心から。まったく。「
[名]心の底。しんそこ。「ああ―から嬉しかろ」〈浄・関八州繋馬〉
[類語]
魅せられる・引かされる/
無性に・やたら・むやみ・みだり・むやみやたら・めったやたら・めった・やみくも・あまり・無下に・後先なし・無謀・無鉄砲・
[形動]心底からほれ込んでいるさま。「彼は彼女に
[副]心から。まったく。「
[名]心の底。しんそこ。
魅せられる・引かされる/
無性に・やたら・むやみ・みだり・むやみやたら・めったやたら・めった・やみくも・あまり・無下に・後先なし・無謀・無鉄砲・ガラス管球内に入れた高抵抗線に電流を流し,ジュール熱によって高温となり放射する光を利用するもの。抵抗線としてはタングステンが用いられ,その蒸発を防ぐためアルゴンおよび窒素ガスが管内に約 0.7気圧封入...