デジタル大辞泉 「しょっちゅう」の意味・読み・例文・類語
しょっ‐ちゅう
[類語]始終・のべつ・絶え間ない・たびたび・よく・しばしば・ちょくちょく・往往・ちょいちょい・しきり・幾度・頻繁・頻頻・しげしげ・足繁く・あまたたび・何度も・再三・再再・再三再四・再び・また・重ねて・再度・又又・又も・またもや・またぞろ・懲りずまに・二の舞・
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...