デジタル大辞泉 「停頓」の意味・読み・例文・類語
てい‐とん【停頓】
[類語]踊り場・横ばい・足踏み・停滞・渋滞・難航・難渋・とどまる・とどこおる・ぐずつく・淀む・もたつく・支える・手間取る・凝滞・結滞・沈滞・延滞・遅滞・やりにくい・しにくい・言いにくい・難しい・小難しい・しち難しい・一筋縄では行かない・なかなかでもない・苦手・気が進まない・ふてぶてしい・困難・至難・度し難い・手ごわい・てこずる・難問・難題・難関・きつい・行き悩む・言いよどむ・壁にぶつかる・壁に突き当たる・
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...