デジタル大辞泉 「見上げる」の意味・読み・例文・類語
み‐あ・げる【見上げる】
1 下から上を見る。仰ぎ見る。「夜空を―・げる」「―・げるばかりの大男」
2 りっぱであると感心する。「―・げた心がけだ」
[類語](1)仰視・仰望・仰ぎ見る・仰ぐ・振り仰ぐ・見下ろす・見返る・見回す・俯瞰・鳥瞰・眼下に見る/(2)
梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...