デジタル大辞泉 「立往生」の意味・読み・例文・類語
たち‐おうじょう〔‐ワウジヤウ〕【立(ち)往生】
1 立ったままの姿勢で死ぬこと。立ち死に。「弁慶の
2 その場に止まったり途中で行き詰まったりしたまま、処置のしようもなく、動きのとれないこと。「吹雪で汽車が
[類語]挫折・頓挫・蹉跌・行き詰まる・壁に突き当たる・暗礁に乗り上げる・けちがつく・行き悩む・お先真っ暗・前途多難・前途遼遠・八方塞がり・絶体絶命・剣が峰・九死・危機一髪・袋の
アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...