デジタル大辞泉 「手を抜く」の意味・読み・例文・類語
手 を抜 ・く
[類語]怠ける・怠る・サボる・ずるける・だらける・手抜き・骨惜しみ・怠慢・怠惰・無為・拱手・横着・便便だらり・便便・のんべんだらり・ずぼら・ものぐさ・ぐうたら・だらしない・しだらない・ぬらりくらり・のらりくらり・ぬらくら・のらくら・だらだら・ちゃらんぽらん・無精・ルーズ・ぶらぶら・ごろごろ・ちんたら・無気力・のほほん・
初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...