デジタル大辞泉 「典麗」の意味・読み・例文・類語
てん‐れい【典麗】
[類語]美しい・麗しい・きれい・秀麗・端麗・美麗・流麗・壮麗・見目好い・見目麗しい・端整・佳麗・艶美・艶麗・あでやか・妖艶・豊麗・妖美・見好い・小綺麗・美妙・ビューティフル・ピトレスク・ピクチャレスク・ラブリー・ビューティー・プリティー・身綺麗・
伝〕時に居士何胤(かいん)、室を
山に
く。山、洪水を發し、樹石を漂拔(へうばつ)し、此の室のみ獨り存す。(衡陽王)元
、
(くわう)に命じて瑞室
を作らしめ、以て之れを旌表(せいへう)す。辭甚だ典麗なり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
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