デジタル大辞泉 「同類」の意味・読み・例文・類語
どう‐るい【同類】
2 同じ種類のもの。同じたぐい。仲間。「傍観していた者も加害者と
3 「
[類語](1)種類・同種・同系・仲間・一類・一党・
封輯(やはら)ぐ~恃(たの)む
は各
富強ならんことを 乃ち能く相ひ輔弼(ほひつ)せん 同
爭(きそ)つて奮
せば 外
、日に潛
(せんとく)せん字通「同」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
福岡県福岡市博多区の櫛田神社の夏祭り。壮麗な山笠で知られる。今日,山笠には飾り山笠と舁き山笠(かきやまがさ)の 2種類がある。明治時代に電線が架設されて以降,物語場面の人形などを飾りつけた高さ 15m...