デジタル大辞泉 「同類」の意味・読み・例文・類語
どう‐るい【同類】
2 同じ種類のもの。同じたぐい。仲間。「傍観していた者も加害者と
3 「
[類語](1)種類・同種・同系・仲間・一類・一党・
封輯(やはら)ぐ~恃(たの)む
は各
富強ならんことを 乃ち能く相ひ輔弼(ほひつ)せん 同
爭(きそ)つて奮
せば 外
、日に潛
(せんとく)せん字通「同」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...