デジタル大辞泉 「同類」の意味・読み・例文・類語
どう‐るい【同類】
2 同じ種類のもの。同じたぐい。仲間。「傍観していた者も加害者と
3 「
[類語](1)種類・同種・同系・仲間・一類・一党・
封輯(やはら)ぐ~恃(たの)む
は各
富強ならんことを 乃ち能く相ひ輔弼(ほひつ)せん 同
爭(きそ)つて奮
せば 外
、日に潛
(せんとく)せん字通「同」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...