デジタル大辞泉 「一足飛び」の意味・読み・例文・類語
いっそく‐とび【一足飛び】
2 目的の地点まで一気に移動すること。「三階まで
3 順序を踏まないで、飛び越えて進むこと。一気に飛び越えること。「
[類語]一気に・一挙に・一息に・一気呵成・一度に・一斉・
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
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