デジタル大辞泉 「結局」の意味・読み・例文・類語
けっ‐きょく【結局】
[名]1 囲碁で、1局を打ちおえること。終局。
2 いろいろの経過を経て落ち着いた最後。結末。
「話は随分長かったが、要するに
[副]いろいろなことがあったうえで、最後に落ち着くさまを表す。最終的には。つまるところ。結句。「あれこれやってみたが、[類語]
結句・
[名]
[副]いろいろなことがあったうえで、最後に落ち着くさまを表す。最終的には。つまるところ。結句。「あれこれやってみたが、
結句・出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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