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何の道 ドノミチ

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デジタル大辞泉の解説

ど‐の‐みち【何の道】

[副]どんな経過をたどっても、結果が同じであるさま。いずれにしても。どっちみち。結局。「どこへ逃げても何の道つかまる」

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

どのみち【何の道】

( 副 )
どのような経過を経ても結局は必ずそうなる、という気持ちを表す。いずれにしても。どっちみち。 「 -行かなければならないのなら、早い方がいい」 「 -だめだ」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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