デジタル大辞泉 「そこそこ」の意味・読み・例文・類語
そこ‐そこ
[副]1 (多く「…もそこそこに」の形で)ある事を十分しおえないで先を急ぐさま。「食事も
2 十分ではないが一応のレベルにあるさま。「
[接尾]数量を表す語に付いて、それに達するか、達しないかの程度である意を表す。「四〇[類語]
(1)適当・適度・適宜・
[副]
[接尾]数量を表す語に付いて、それに達するか、達しないかの程度である意を表す。「四〇
(1)適当・適度・適宜・昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新