デジタル大辞泉 「そこそこ」の意味・読み・例文・類語
そこ‐そこ
[副]1 (多く「…もそこそこに」の形で)ある事を十分しおえないで先を急ぐさま。「食事も
2 十分ではないが一応のレベルにあるさま。「
[接尾]数量を表す語に付いて、それに達するか、達しないかの程度である意を表す。「四〇[類語]
(1)適当・適度・適宜・
[副]
[接尾]数量を表す語に付いて、それに達するか、達しないかの程度である意を表す。「四〇
(1)適当・適度・適宜・ノーベルがスウェーデンアカデミーに寄付した遺産を基金とする世界的な賞。1901年以降行われ、毎年、物理学・化学・生理学および医学・文学・平和・経済学の6部門において、顕著な功績のあった人に授与される。...