デジタル大辞泉 「何とか彼んとか」の意味・読み・例文・類語
何 とか彼 んとか
2 「なんとかかとか」に同じ。
「―いやあがるんさ」〈逍遥・当世書生気質〉
[類語]まあ・まあまあ・よっぽど・かなり・なかなか・わりあい・わりかた・わりかし・割に・比較的・まずまず・どうにかこうにか・どうかこうか・どうやらこうやら・曲がりなりにも・かすかす・どうやら・なんとか・ようやっと・どうにか・そこそこ・
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...