デジタル大辞泉 「何とか彼んとか」の意味・読み・例文・類語
何 とか彼 んとか
2 「なんとかかとか」に同じ。
「―いやあがるんさ」〈逍遥・当世書生気質〉
[類語]まあ・まあまあ・よっぽど・かなり・なかなか・わりあい・わりかた・わりかし・割に・比較的・まずまず・どうにかこうにか・どうかこうか・どうやらこうやら・曲がりなりにも・かすかす・どうやら・なんとか・ようやっと・どうにか・そこそこ・
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...