デジタル大辞泉 「先駆」の意味・読み・例文・類語
せん‐く【先駆】
1 他に先がけて物事をすること。また、その人。さきがけ。「
「雑誌の方も―して
2 「
[類語]先駆け・一番槍・抜け駆け・先駆者・一番手・一番乗り・先んずる・先んじる・先立つ・先駆ける・先走る・先に立つ・先頭を切る・先行・先導・主導・誘導・率先・音頭取り・前駆・先回り・リード・優先的・優先・始め・最初・第一・一次・原初・
衍(すうえん))燕に如(ゆ)く。昭王、彗(箒(ほうき))を擁して先驅し、
ひて弟子の座に列して業を受け、碣石の宮を
き、身親(みづか)ら
きて之れを師とす。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...