デジタル大辞泉 「特別」の意味・読み・例文・類語
とく‐べつ【特別】
[名・形動]他との間に、はっきりした区別があること。他と、はっきり区別して扱うこと。また、そのさま。格別。「
[副]1 他と、はっきり区別されるさま。物事の状態・性質などの度合いが群を抜いているさま。格別。とりわけ。特に。「今日は
2 (下に打消しを伴って)これといって。それほど。「
[類語](
)格別・特段・別段・特殊・別格・別・例外・スペシャル/(
)特に・
[名・形動]他との間に、はっきりした区別があること。他と、はっきり区別して扱うこと。また、そのさま。格別。「
[副]
)格別・特段・別段・特殊・別格・別・例外・スペシャル/(
)特に・出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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