デジタル大辞泉 「目算」の意味・読み・例文・類語
もく‐さん【目算】
1 目で見て数量の見当をつけたり、だいたいの計算をしたりすること。目分量。「
2 こうなるだろうという予測や、それにもとづいた計画。見込み。もくろみ。「
3 囲碁で、対局中に相手と自分の地を計算すること。
[類語](1)見積もり・胸算用・皮算用・推計・積もり・懐勘定・懐具合・勘定・計算・予定・約・大ざっぱ・大づかみ・アバウト・大方・
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...