デジタル大辞泉 「水の泡」の意味・読み・例文・類語
みず‐の‐あわ〔みづ‐〕【水の泡】
2 努力・苦心がすべてむだになること。「苦労のかいもなく
[類語]無駄・駄目・台無し・ふい・おじゃん・空中分解・挫折・くたびれもうけ・おしまい・わや・パンク・ぼつ・余計・余分・
《モスクワに遠征したナポレオンが、冬の寒さと雪が原因で敗れたところから》冬の厳しい寒さをいう語。また、寒くて厳しい冬のこと。「冬将軍の訪れ」《季 冬》...
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