デジタル大辞泉 「好み」の意味・読み・例文・類語
このみ【好み】
2 特に望むこと。物を選ぶときの希望や注文。「いかようにもお
3 歌舞伎で、大道具・小道具・衣装などについて役者が特に工夫したり注文したりすること。
4 (「…ごのみ」の形で)名詞の下に付いて、複合語をつくる。
㋐好きなものの傾向。「はで
㋑ある時代、または、ある特定の人に好まれた様式。「元禄
[類語]嗜好・趣味・気に入り・愛好・同好・横好き・悪趣味・物見高い・物好き・物好き
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...