デジタル大辞泉 「従容」の意味・読み・例文・類語
しょう‐よう【従容/▽縦容】
[類語]物静か・内気・弱気・引っ込み思案・気弱・内弁慶・陰弁慶・臆病・大人しい・こわがり・小心・小胆・
( ④について ) 木村敏編「傍訓刑法」(一八八二)では、「旧刑法‐三五三条」条文の「縦容」に「シヨウヨウ」とルビがふってあり、頭注に「縦容 ショウチ」とある。
なる
は、
めずして中(あた)り、思はずして得。從容として
に中るは、
人なり。字通「従」の項目を見る。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新