デジタル大辞泉 「無作法」の意味・読み・例文・類語
ぶ‐さほう〔‐サハフ〕【無作法/不作法】
[類語]失礼・失敬・無礼・ぶしつけ・非礼・欠礼・不敬・野暮・無遠慮・礼を失する・遠慮会釈もない・忌憚ない・馴れ馴れしい・野暮ったい・無粋・無骨・無風流・無造作・泥臭い・むくつけし・プリミティブ・かっこ悪い・ださい・不細工・ぎこちない・田舎臭い・不格好・無様・不体裁・醜態・醜悪・醜い・見苦しい・みっともない・はしたない・
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...