デジタル大辞泉 「広量」の意味・読み・例文・類語
こう‐りょう〔クワウリヤウ〕【広量/×宏量】
1 度量が大きいこと。心のひろいこと。また、そのさま。「―な人物」⇔狭量。
2 「荒涼
2」に同じ。「―の御使かな」〈今昔・二六・一七〉
3 「荒涼
3」に同じ。「―して行くまじきなりけり」〈今昔・二七・八〉
[類語]広い・
2」に同じ。
3」に同じ。アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...